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講師紹介






ゲリー・ボーネル Gary Bonnell 

神秘家、心理学者、哲学博士、催眠療法家、企業コンサルタント。幼少時から体外離脱の能力をもち、1958年からアカシックレコードにアクセスできるようになる。

40年以上、形而上学、西洋と東洋の神秘主義、アカシックレコード、古代の叡智、思考の現実化のプロセス、トランスパーソナル心理学などについて研鑽を積む。

ビジネスにおいては、長年にわたり、広告・マーケティング分野の第一人者として活躍し、「構造変革の専門家」として企業経営に関わる。 フォーチュン500社にランキングされる顧客にコンサルティングサービスを提供するグループ会社、IMA of Coloradoのシニアコンサルタント兼マーケティング担当を勤めた経験を持つ。

共同経営者として運営した、米国における高級ヨーロッパ家具の輸入会社、デザインハウス・インターナショナルは、1974年の店舗数1から、1985年には5つの州に35のチェーンストアを展開するまでに成長を遂げた。個人に向けては霊的な気づきや意識の拡大を通しての人生の再構築について、また企業に対しては構造の改革や業務推進についての助言を行う。

人々の持つ叡智と直観力を現実の生活に取り入れるための数多くのパーソナルコーチングとワークを行い、そのほかにも執筆、講演、コンサルティング活動など、米国・日本を中心に幅広い分野で活躍中。


インタビュー

Therapy News特集記事
「アカシックレコード」



Therapy News

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齊藤 つうり Tsuri Saito 

21歳で出家後、既存宗派の寺院にて僧籍に従事。人の死と向き合い、家族の死を見送る人たちと直接関わる場にあって、「死んだ後も人の意識は継続する、人の命は永遠であり、肉体に縛られていない」、「生死を越えたところに、人間の真の目的(歓びにあふれて生きること)がある」、「個人の視点(意識の在り様)によって、世界は天国にも地獄にもなりえる」ということをわかりやすく伝えている。

16歳のとき、父の死がきっかけで人間の死、そして自分とは何者かについて考え、以来、自分自身と人間存在についての探求と研鑽を深める。数多くの瞑想やワークを通した意識体験や体外離脱体験など神秘体験を得ていながらも、自分にとっては、霊的なことと日常的なことの区別はなく、まったく同じという言葉の通り、家事や作務などの日常の生活のひとつひとつをとても大切にしている。

2007年5月以降、ゲリー・ボーネル氏に師事。特にアカシックレコードについては、自己と他者の本質を知る上で非常に有効であると感じており、自身でもアカシックレコードにアクセスするためのワークショップや短期集中スクールを開催する。今のこの時期、多くの人たちが自分自身の本質である魂意識に目覚め始めていて、そのために必要な情報を求めているという理解から、人の意識やこの世界に関する叡智を人々ともに分かち合っていきたいと語る。

ノウイングスクール本科1期、アカシック・アドバンス・コース1期卒業。ノウイングスクール本科2期においてはメンターという立場から、受講生の学びを支援。2009年10月ノウイングスクール認定インストラクター認定。2010年10月ノウイングスクール認定講師として認定。現在、スクール本科4期において講師、アカシック専科3期においてインストラクターを務める他、GBJでのワークショップ・個人セッションも開催中。

■ノウイングスクール及びゲリーボーネル・ジャパン主催講座での現在及び今後の活動

ワークショップ・個人セッション関連
2011年8月23日(火) ナイトデトックス(夜の2時間瞑想ワーク)
2011年8月- 個人セッション
2011年9月17日(土)-19日(月・祝日) ノウイングスクール プライマリーコース
2011年9月26日(月)〜毎月一回 デイリー瞑想会(夜の2時間瞑想ワーク)

ノウイングスクール関連
2011年4月-現在 ノウイングスクール本科4期 講師
2011年4月-現在 アカシック専科3期 インストラクター

■主な講義・講演実績:

2011年7月 ゲリーボーネル体外離脱ワークショップ インストラクター 
2010年1月-2011年1月 スクール本科3期 インストラクター
2010年4月-10月 アカシック専科2期 インストラクター 
2010年7月 インストラクター・コース インストラクター

ノウイングスクール及びゲリーボーネル・ジャパン主催講座以外の主な活動実績:

2010年1月-3月  「アカシックレコードとつながる」講座(全5回)
2010年3月-5月  「アカシックレコードとつながる」講座(全5回)

■著書紹介

『みんなで!アカシックリーディング』(説話社 松村潔氏監修)

 


坂本 もこ Moko Sakamoto

秋田生まれ。東京理科大学薬学部卒業後、薬剤師として代替療法に関わる。2002年以降は、フリーランスの講師として活動。機能性の高い栄養補助食品の研究と開発を主に取り扱う会社の顧客に対して、人間が魂の存在であるという観点から、人々が真の健やかさを得るための講演を全国で行っている。講演の参加者を対象にアカシックリーディングを使ったカウンセリングなど、個人的なサポートも行う。

高校生のとき、父親の死がきっかけで、人間の死について考え始め、直後に完全なアカシック体験をする。その体験を通して、輪廻転生や死の事象といった人間存在のより大きな全体像について確信を伴った理解を得る。その後大好きな祖母の死後にも同じような体験をする。30代後半にジョージアダムスキーの宇宙哲学、宇宙の法則についての著書と出会い、そのころから数多くの超常現象を体験するようになる。守護天使の出現を機に、多くの肉体を持たない存在とつながり、以来、人生における良き支援者としての彼らとの交流を深める。

2001年ゲリー・ボーネル氏と出会い、彼の薫陶を受けて現在にいたる。今の時代においては、個人の目覚めのみならず、目覚めゆく人たちとのつながりがとても大切というビジョンのもとに、主にスピリチュアル・自己啓発分野の翻訳家として活躍中であり、ゲリーの自伝3冊の翻訳も行った夫坂本貢一氏とともに、日常を通して肉体を持っている魂存在としての自分自身を生きることを何よりも大切にしている。

ノウイングスクール本科1期、アカシック・アドバンス・コース1期卒業。ノウイングスクール本科2期においてはメンターという立場から、受講生の学びを支援。2009年10月ノウイングスクール認定インストラクター認定。2010年10月ノウイングスクール認定講師として認定。現在、スクール本科4期において講師を務める他、GBJでのワークショップも開催中。那須在住。アトリエ天使の森代表

■ノウイングスクール及びゲリーボーネル・ジャパン主催講座での現在及び今後の活動

ワークショップ関連
2011年9月-2011年12月 ノウイング・オブ・ユア・エンジェルズ(天使のワーク) 

ノウイングスクール関連
2011年4月-現在 ミスティカル・ノウイング・スクール本科4期 講師

■ノウイングスクール及びゲリーボーネル・ジャパン主催講座での主な実績:

2011年7月 ゲリーボーネル体外離脱ワークショップ インストラクター 
2010年1月-2011年1月 スクール本科3期 インストラクター
2010年4月-10月 アカシック専科2期 インストラクター 
2010年7月 インストラクター・コース インストラクター

ミスティカル・ノウイング・スクール及びゲリーボーネル・ジャパン主催講座以外の主な活動実績:

2002年-現在  「真の健やかさとは何か?」など (各回90分講演:日本国内各地)

 




インタビュー
  【ゲリーとのワーク】
インタビュー
  【アトランティスの叡智
  基礎講座や
  ワークショップを通して
  お伝えしていきたいこと】
インタビュー
  【変化をもたらす鍵】


大野 百合子 Yuriko Ono 

神戸女学院大学英文科卒業。日本航空勤務後、同社と筑波大学との共同研究によるレジャーライフセミナーのカウンセラーとなる。

同時期、旧文部省のJETプログラムで来日した外国人教師の通訳に従事。1993年より、心理学、精神世界関連の通訳・翻訳に従事する傍ら、放送大学を卒業。専攻科目は「発達と教育」、卒論のテーマは「シャーマニズムと癒し」。14年間、通訳・翻訳を通してゲリー氏をサポート。以来、様々な叡智についてゲリー氏や他のスピリチュアルティーチャーから学ぶ。

自身も幼少の頃から神秘体験を数多く体験。その体験と自身の学びを統合した講演、ワークショップ、前世療法を中心とした統合セラピーを扱う個人セッションを行うとともに、執筆、翻訳、通訳、イラストライティングなど幅広い分野で活躍中。

■ミスティカル・ノウイング・スクール及びゲリーボーネル・ジャパン主催講座での現在及び今後の活動

ワークショップ関連
2011年8月27日(土)-28日(日) ヒーリングユアセルフ
2011年12月15日(木) デイリースピリチュアル 第3弾 






 
 
ジェイミー・バトラー Jamie Butlar 

生来、クレアボヤンス(透視能力)とクレアオーディエンス(透聴能力)に目覚めており、オーラを読み取り、ガイドや亡くなった人のスピリットをチャネルする能力も持つ。

18歳の頃より、それらの能力を活かしたリーディングセッションを人々に提供する傍ら、自分自身のサイキック能力に目覚めていない人たちがどのようにしたらその能力を目覚めさせることができるのかについて研鑽を重ねる。

対面でのセッションのみならず、電話セッションも行う彼女のクライエントは、合衆国全域のみならず、20カ国に広がっている。フロリダ大学などでの講演活動、執筆活動も行う。


Mary Pat FitzGibbons メアリーパット・フィッツギボン 

米国内において35年間の看護師として様々な病院や医療機関に従事し、大学病院や介護施設のマネージャー、健康管理や賃金プログラムのコンサルタントとしての経歴を併せ持つ。

医療の現場における経験を通して、真の癒し、健やかさを取り戻し、それを維持するためには、身体・感情・精神、さらに霊性と身体エネルギーシステムを含んだ人間存在の全体性と関わることの重要性を痛感し、様々な代替医療やエネルギーヒーリングを学ぶ。

心臓冠状動脈集中治療ケア、在宅や病院での点滴療法(IVセラピー)、ホスピス、在宅療法、心臓リハビリテーション、老人病医学、血液透析、労働者補償などの伝統的な医療に関する豊富な知識と経験様々なエネルギーヒーリングを統合させた独自のワークを人々に提供している。

現在は、ホスピスで非常勤看護師として従事する傍ら、エネルギーヒーリングの治療と教育を提供するヘルス・ワークス社の代表取締役として、全米各地域や看護学校で、ヘルス・タッチやエネルギーヒーリング系のワークショップを定期的に開催。個人セッションも行っている。

 

 



























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