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ゲリー・ボーネル Gary Bonnell
神秘家、心理学者、哲学博士、催眠療法家、企業コンサルタント。幼少時から体外離脱の能力をもち、1958年からアカシックレコードにアクセスできるようになる。
40年以上、形而上学、西洋と東洋の神秘主義、アカシックレコード、古代の叡智、思考の現実化のプロセス、トランスパーソナル心理学などについて研鑽を積む。
ビジネスにおいては、長年にわたり、広告・マーケティング分野の第一人者として活躍し、「構造変革の専門家」として企業経営に関わる。 フォーチュン500社にランキングされる顧客にコンサルティングサービスを提供するグループ会社、IMA of Coloradoのシニアコンサルタント兼マーケティング担当を勤めた経験を持つ。
共同経営者として運営した、米国における高級ヨーロッパ家具の輸入会社、デザインハウス・インターナショナルは、1974年の店舗数1から、1985年には5つの州に35のチェーンストアを展開するまでに成長を遂げた。個人に向けては霊的な気づきや意識の拡大を通しての人生の再構築について、また企業に対しては構造の改革や業務推進についての助言を行う。
人々の持つ叡智と直観力を現実の生活に取り入れるための数多くのパーソナルコーチングとワークを行い、そのほかにも執筆、講演、コンサルティング活動など、米国・日本を中心に幅広い分野で活躍中。
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大野 百合子 Yuriko Ono
神戸女学院大学英文科卒業。日本航空勤務後、同社と筑波大学との共同研究によるレジャーライフセミナーのカウンセラーとなる。
同時期、旧文部省のJETプログラムで来日した外国人教師の通訳に従事。1993年より、心理学、精神世界関連の通訳・翻訳に従事する傍ら、放送大学を卒業。専攻科目は「発達と教育」、卒論のテーマは「シャーマニズムと癒し」。14年間、通訳・翻訳を通してゲリー氏をサポート。以来、様々な叡智についてゲリー氏や他のスピリチュアルティーチャーから学ぶ。
自身も幼少の頃から神秘体験を数多く体験。その体験と自身の学びを統合した講演、ワークショップ、前世療法を中心とした統合セラピーを扱う個人セッションを行うとともに、執筆、翻訳、通訳、イラストライティングなど幅広い分野で活躍中。
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クリス・リアグノ Chris Liaguno
幼少期の頃、ストーンヘンジなど多くのパワースポットを訪れ、超心理学や形而上学に興味を持ち始める。その頃、すでに人や物から情報を受け取る能力を持っていた彼は、その後、ヨーロッパや北アメリカで、形而上学、体外離脱、カバラ、神聖幾何学、占星術、アセンションなど多方面に渡り研鑽を積む。
1992年、テレビ番組「Wake Up and Be Free − 目覚めよ、そして自由であれ」で、教師、ヒーラー、共同体の指導者にインタビューするライブショーでホスト役を務める。そこでインド人のスーフィー・オーダーのリーダーと出会い、ヒーリングを教示されたことをきっかけにインドに渡り、東洋の神秘主義に触れる。
帰国後、催眠療法、ハコミ療法などの心理療法とリフレクソロジーなどのボディワークを学び、それらを統合したボディサイコセラピーへと発展させる。1989年、ゲリー氏に出会った後、アカシックやアトランティスの叡智など様々な叡智について師事。
現在は、米国においてアカシックリーディング、ボディサイコセラピー、ヒーリングなどを統合した個人セッションとワークを行う傍ら、ゲリー氏のワークのパートナーとしても活躍中。
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ジェイミー・バトラー Jamie Butlar
生来、クレアボヤンス(透視能力)とクレアオーディエンス(透聴能力)に目覚めており、オーラを読み取り、ガイドや亡くなった人のスピリットをチャネルする能力も持つ。 18歳の頃より、それらの能力を活かしたリーディングセッションを人々に提供する傍ら、自分自身のサイキック能力に目覚めていない人たちがどのようにしたらその能力を目覚めさせることができるのかについて研鑽を重ねる。 対面でのセッションのみならず、電話セッションも行う彼女のクライエントは、合衆国全域のみならず、20カ国に広がっている。フロリダ大学などでの講演活動、執筆活動も行う。 |