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●カリキュラム内容に関して
セクションのテーマが一部変更になります。
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<新カリキュラム> |
<旧カリキュラム> |
セクション1 |
自己認識、自己覚知、自己実現 |
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セクション2 |
神秘主義の秘儀的叡智 |
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セクション3 |
アカシックリーディング(基礎〜中級) |
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セクション4 |
魂意識と身体感覚意識の統合 |
旧ユニティヒーリング |
ファイナル
セクション |
総括とイニシエーション |
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変更のポイント
1 |
ユニティ・ヒーリングに関する各レッスンは、各レッスンのテーマに従いセクション1、2、4の3つのセクションに効果的に振り分けられ、セクション4は「ヒーリング」の観点をさらに発展させた「統合」をテーマにしたセクションに変わります。
「魂意識と身体感覚意識の統合」のセクションのゴールは、魂意識と身体感覚意識それぞれが持つ叡智を最大限に発揮し、日常のあらゆる瞬間をその意識状態で生きることです。
そのためのワークと講義、さらに本科を卒業した後の人生のビジョンを見つけるためのワークが提示されます。
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2 |
上記1)により、セクション1及び2に含まれるレッスン内容も変更されます。 |
3 |
現在のシフトにおける集合意識に関する状況を考慮し、セクション1には、集合意識や社会意識に関連する自己認識と葛藤の解放に関するレッスンが追加されることになります。
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4 |
各セクション終了時に行われてきた筆記試験はなくなります。ただし、必要に応じて小論文等の提出が求められる場合があります。
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5 |
課題への取り組みとレポート提出について
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旧 |
新 |
課題について |
レッスン毎に必修課題提示 |
プログラムを修得する上で必要な必修課題と実施推奨課題に分けて提示 |
課題への取り組みと
レポートの作成について |
課題取り組み期間に応じた課題への取り組みと、課題レポートの作成 |
同左 |
レポートの提出 |
レポート提出期限に応じて提出。 |
授業の際に、レポートを持参
(課題取り組みの終了・未終了について確認) |
レポートの内容確認 |
メンターが内容を確認しレポート受理。場合によって、メンターから再取り組みのリクエストあり。 |
サポーター(旧メンター)による内容確認及び再取り組みのリクエストはなし。ただし、従来通り、理解や取り組みを深めるためのサポートは授業及びサポートメールで対応。 |
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ノウイングスクールの今後のビジョンと方向性に沿って経験と研鑽を積んだ実績のあるアカシックリーダー、ノウイングスクールの各プログラムを教える講師・インストラクターを育成し輩出すべく、各種認定の取得プロセスにつきまして、下記の通り改めることとなりました。詳細は、下記をご覧ください。
●本科・専科参加証
本科または専科の受講期間を満了された方全員に、参加証が渡されます。
本参加証は、ノウイングスクール本科または専科に参加し、コースの学びにおいて、あなたのプロセスに対して自身のエネルギーと時間を使い、受講期間を満了したことを認めるものです。
●各種認定書(本科・専科共通)
下記認定は、資格内容に応じてノウイングスクール本科に加え、専科インテンシブ・アドバンスアカシック・コースまたは講師/インストラクタートレーニングコースの受講等が必要となります。
1 |
講師・インストラクター・アシスタントインストラクターに関する資格
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ノウイングスクールの教材を使用して、各認定内容に合わせ各種プログラムを教える、あるいは講師またはインストラクターのアシスタントを務めることができることを、ノウイングスクール及びゲリーボーネル・ジャパンが承認するもの。 |
2 |
アカシックリーダーに関する資格 |
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研鑽と実績を積んだアカシックリーダーとしてアカシックリーディングによる情報を提供することをノウイングスクール及びゲリーボーネル・ジャパンが承認するもの。 |
●各種取得詳細
認定講師・認定インストラクター等に関する資格 (※名称は変更される場合があります)
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1 |
認定名称 |
ノウイングスクール認定アシスタントインストラクター(仮称) |
| 認定内容 |
ゲリー・ボーネル講師監修によるショートプログラム(「アトランティスの叡智基礎講座」、「ノウイングスクール プライマリーコース」など)の開催時に講師または認定インストラクターのアシスタントとして講義の一部を担当し、教えることを認める |
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2 |
認定名称 |
ノウイングスクール認定インストラクター |
| 認定内容 |
ゲリー・ボーネル講師監修によるショートプログラム(「アトランティスの叡智基礎講座」、「ノウイングスクール プライマリーコース」など)を一般、スクール受講生、卒業生向けに教えることを認める |
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ノウイングスクール本科・専科・講師トレーニングプログラムにおいて、ゲリー・ボーネル講師、または認定講師のもと、講義の一部を担当し、教えることを認める |
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3 |
認定名称 |
ノウイングスクール認定講師 |
| 認定内容 |
本科(全課程または一部)及び専科等上級プログラム(全課程または一部)を教えることを認める
※最終査定において、認定内容は下記の4つに区分けされます。
- ノウイングスクール本科課程のうち、一部を教えることを認める
- ノウイングスクール本科全課程を教えることを認める
- ノウイングスクール本科及びインテンシブ・アドバンスアカシック・コースの全課程を教えることを認める
- ノウイングスクール本科、インテンシブ・アドバンスアカシック・コース及び講師トレーニングプログラムの全課程を教えることを認める
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■本科メンター制度の改定
本科では数名の卒業生ボランティアアシスタントが在校生の学びをサポートします。本科5期より、名称及びサポートの内容が変更となります。
●名称の変更について
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旧 |
新 |
制度の名称 |
メンター制度 |
サポーター制度 |
ボランティアアシスタントの名称 |
メンター |
サポーター |
●グループ分けについて
旧:メンター制度 |
新:サポーター制度 |
在校生8名〜12名からなるひとつのグループに対し、2名〜3名のメンターがサポート |
グループ分けはなし。クラス全体の人数に応じて、サポーターの人数を決定。 |
●サポートの内容について
旧:メンター制度 |
新:サポーター制度 |
本科生から提出される課題レポートへの対応 |
なし |
本科生からの課題のやり方についての質問等に関するメールへの対応 |
同左 |
グループシェアリングやグループディスカッションにおけるファシリテーション及び自身の体験のシェアなど |
同左 |
講義時間中におけるワークやエクササイズのデモンストレーション |
同左 |
尚、ノウイングスクール認定インストラクターの本科参加については、従来と変更ありません。認定インストラクターが行うのは主に下記の事柄になります。
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● |
講義時間中においてワークやエクササイズのデモンストレーションを行います。ゲリー・ボーネル講師または認定講師の指示により、講義の一部を担当します。 |
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サポーターと協力として、クラスを包括的にサポートします。 |
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※講義の進行状況により、サポート内容は追加・変更されることがあります。 |
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